振り返って…短冊の願い事は今も

子どもの頃の七夕の短冊の願い事は、何を書いたか覚えてますか?
私は「人の気持ちの分かる、思いやりある人になれますように」だったと思います。

人とちょっとズレた感性だから?思わぬ反応されたり、今もあんまり変わってないー。
想像力の欠如。単純すぎるから、思考が深くない。次々、経験則が適用されない、新たな失敗例の蓄積がされていき...汗

昔は、早く大人になりたいーって思ってた。大人になったら、経験値も増えていろんな分別ついて、大人な対応ができるようになるって思ってたけど、、、幻想でしたw
正直、ナゾは増えるばかり、死ぬまできっとこんなもんなのかなぁ?

ナゾが多すぎて、もうこれで私ばっちりだから!って領域には達せない、って思います。
が、だからと言ってあきらめるのではなくて、今日は昨日より学びがありますようにって願いながら、新たな行動を〜⤴︎

すごーく時間を置いてから、振り返って眺めてみたら、ちょっとだけ昔の私よりも、柔らかな対応してる。
悩みも、昔の悩みって、今はそれには悩まないなって思うし。今は今の悩みが...!
新たな問題に向かってることが、小さな進歩なんだなって思う。
あるがままに、そして、ないがままに。。

あの世に行ってから、この世を眺めたら、覆われてた雲が晴れるように、いろんなナゾが解けるのかもしれない。
でも、それは知らないでチャレンジしていくのが、醍醐味あるんだと思う。
雲の向こうにある光を信じて、軸にしながら、明るさに向かって!

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保育園のときも、今も、本質ってあんまり変わらないのかも。

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大豆畑かな?緑が鮮やかで元気な気持ちになる!
あの世はもっと眩しい景色広がるのかな?
現世の美しい景色って既に天国みたい(*^^*)
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by serene44 | 2016-07-21 23:04 | 終活 | Comments(0)

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