終活。辛抱と癒し。心ふるえるものは?

負荷がないと、負荷を求めてチャレンジするのはナゼ?
本能は、成長欲があるから、もっと今よりも…と、その向こうにある喜びを求めているんだと思います。

自ら求めたものでも、続けるうちに苦しさが出てきて。
それに耐えるため、かけ声をかけたり歌ったりするようになるようです。
鼓舞するように、カラダの声を内から外へ、出す。

自分で歌うよりも聴いている方が気持ちよくなって、癒されたりするのは…
その人の歌は、声は、何かつながってる感じ、だから。
芸術って、本物のエネルギーとつながり交流すること、のようです。

琴線に触れるもの、何ですか?
びぃ〜ん!って、震えて共振し、共鳴するナニカ。心、震えるナニカ。
そういうもの、見つけられたら、内からエネルギー湧く、そんな感じしますね。
苦しいときの方が、響くものに敏感になってるかもしれない。

私の場合、苦しかったときに、静かな共振を見つけてしまった。
TM瞑想。。。無、ではなく無限とつながる感じが、静かな喜び。
ポジティヴでもネガティヴでもない、なんかフラットに戻る感じ。
例えていうなら、羊水に浮んでるみたいな、心地よさと、エネルギー満ちるような。

好きなことに浸るとき、好きなもの観るとき、好きな音に身を浸すとき、好きな匂いに包まれているとき、好きなものに触れている至福のとき…五感を使って、五感から離れるような、そんな感じ。

思い浮かぶのは、何ですか?

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七尾のラ・ジーロさん。イヤシロチのイタリアンレストランです。三輪山の大神神社とご縁が深いです。
炎って、理屈を超えて癒される感じ(*^^*)
あったかくて、燃える感じ。(そのまんまかw)
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クロノワール♡こーゆーの癒される♡
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by serene44 | 2016-10-11 23:49 | 終活 | Comments(0)

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